一日目 チャイナタウン/マリーナベイサンズ等
二日目 チャイナタウン/マーライオン/ブギス/F1決勝


70: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)22:55:07 ID:O43Icjdnp
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たっぷりの果物屋と日本の家。

71: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)22:56:44 ID:O43Icjdnp
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スルタンモスクへ向かう。
立ち寄ったマッサージ屋は内装がビンテージ感民家感たっぷりで好みの内装。

 
72: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:00:13 ID:O43Icjdnp
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スルタンモスク。
モスク内は絨毯が敷き詰められていて、ムスリムが祈ったり読書をしたり、思い思いの過ごし方をしている。

偶像は無く、天井は広い。信者は空間に向かって祈りを捧げる。撮影は自由。

73: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:02:13 ID:O43Icjdnp
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周辺のアラブ・ストリートは、日本人がたくさんいた。
イスラム関連の書籍を多く扱う本屋。

74: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:04:43 ID:O43Icjdnp
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ハラールフードのレストランで昼食。

トマトソースで煮た牛のミートボールをナンに乗せて食べる。

これが美味すぎてしつこくない味付けでいくらでも食べれた。

最初ハラールのこと忘れてて「タイガービアのボトル下さい(無知)」とか言ってて恥かいた。


ハラール
イスラム法で許された項目をいう。主にイスラム法上で食べられる物のことを表す。

イスラム法の下では豚肉を食べることは禁じられているが、その他の食品でも加工や調理に関して一定の作法が要求される。この作法が遵守された食品がハラールとされる。
wikipedia 

75: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:07:57 ID:O43Icjdnp
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青色のタイルがお洒落なマラバーモスク。

祝祭日の時に羊を売るらしい・・・?
ここでは親切なムハマドさんにイスラムの祈りについて教えてもらった。

仏教でもキリスト教でも一緒や、まずは隣人に親切にしろと。
特別に礼拝堂にも上がらせてもらった。

76: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:10:08 ID:O43Icjdnp
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カンポン・グラム公園にあるハジャ・ファティマモスクへ。

77: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)23:14:16 ID:O43Icjdnp
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イギリスの建築様式も取り入れられた非常に美しいモスク。

ここでも人が少なかったのも幸いで、特別に中に入れてもらった。

モスク目当ての旅ではなかったのだが、正直人生観に影響与えられるレベルで感動した。
静かで、これ以上無いほどに心が鎮まる空間だった。

神の存在をそんなに信じてない自分でも、何度も祈り横になって思索にふけった。
仏教寺院でも教会でも感じたことのない感覚だった。

引用元: ・シンガポールでF1見てきたから写真うpする


※三日目の記事について管理人注
モスクがメインの記事ですので、酒の写真とギャンブルの記述のある後編は別記事として切り離しました。
ご理解の程よろしくおねがいいたします


次:【三日目 後編】 帰国