たびそく!

旅好きのためのまとめサイトです。 2chのスレのように 気楽にコメントをしてくれると嬉しいです!


    以下の記事はコメント欄をまとめています。ご協力よろしくお願い致します(2014.09.07)
    【画像】スペインのガウディ建築の写真をひたすら紹介して行く

    タンザニア

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    5153743806_73e0209693_z
    タンザニア シニャンガ州 (photo credit)

    1: かじりむし ★ 2014/10/18(土) 21:08:32.79 ID:???.net
    魔女狩りで女性2人殺害、タンザニア
    http://www.afpbb.com/articles/-/3029283
    AFP 2014年10月18日 19:34 発信地:アルーシャ/タンザニア


    【10月18日 AFP】アフリカ東部タンザニアの警察は17日、性的能力を喪失するよう「魔女」に呪いをかけられたと信じた男数人に、女性2人が惨殺されたと発表した。

    警察によれば、同国北部シニャンガ(Shinyanga)州のIhugi村で14日夜、自宅で夕食をとろうとしていた80代の女性と45歳の娘の親子が、住民の男たちに襲われ殺害された。

    親子のせいで自分が性的能力を失ったと考えた村人1人が、襲撃を仕掛けたと疑われており、別の男3人が親子の喉をかき切った後、体をめった切りにしたという。

    さらに、自分の母親に毒を盛ったとして親子を責めていた40代の男も逮捕された。

    魔法や黒魔術信仰が多くの地域で残っているタンザニアでは「魔女狩り」と称した女性殺しも横行している。

    前週も同国西部で「魔女」とされた7人が生きたまま小屋ごと焼かれて殺害される事件があった。現地の人権団体「法的権利と人権センター(Legal and Human Rights Centre、LHRC)」によれば、毎年500人が「魔女狩り」に遭っており、2005~11年の間に約3000人が殺害された。

    犠牲者の多くは高齢の女性で、目が充血しているために標的とされることが多い。赤い目は魔女の証とされているからだが、その原因の多くは、貧困地域で料理用の燃料として使われる牛ふんにあるとLHRCは説明している。

    またアルビノ(先天性色素欠乏症)の人々も標的にされることが多いという。

    【【タンザニア】魔女狩りで女性2人殺害・・・「性的能力を喪失するよう”魔女”に呪いをかけられた」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    640px-Zanzibar-pysa-coin
    アラビア文字で書かれたスワヒリ語のコイン (1882年発行)

    1: 世界@名無史さん 2012/03/24(土) 01:05:20.70 0.net
    スワヒリ語圏の歴史、文化について語るスレです。

    対象地域は現在スワヒリ語使われている地域、 かつて使われていた地域です。

    また、スワヒリ語圏だけだとネタが少ないので、他のバントゥー語群(ショナ語やズールー語など)の話もあっていいかと思います。

    主な対象国、地域:
    タンザニア、ケニア、ウガンダ、紅海南部、アラビア半島南岸、ペルシャ湾岸、コンゴ民主共和国、ルワンダ、ブルンジ、ソマリア、コモロ、モザンビーク、マラウイ、マヨット島等

    スワヒリ語(Kiswahili)
    スワヒリ語は東アフリカ沿岸地域の多くの民族の母語となっているバントゥー諸語の一つである。

    数世紀にわたるアラブ系商人とバントゥー系諸民族の交易の中で、現地のバントゥー諸語にアラビア語の影響が加わって形成された言語であり、語彙の約35%はアラビア語に由来する。

    また、ペルシャ語、ドイツ語、ポルトガル語、インドの言語、英語からの借用語も見られる。

    母語としての使用者は、ザンジバル全域で使用されているほかはケニアおよびタンザニアの沿岸部において使用されるのみであるが、現在、東アフリカでは主に第二言語として数千万人に使用されており、異なる母語を持つ民族同士の共通語としての役割を果たしている。

    もともとスワヒリ語はアラビア文字で書かれていたが、19世紀末以後宣教団によってラテン文字の記述法が開発され、主流となった。
    wikipedia 

    【東アフリカやアラビア半島のスワヒリ語圏の文化や歴史について語ろう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    svg


    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    タンザニア、呪術で7人が火あぶり

    記事によると
    ・タンザニアのムルフィティ村で黒魔術に携わったとして7人の住民が集団によってナタで切られ、火あぶりに処された。 

    ・報道によれば、殺害されたうち5人は60歳以上の高齢者、2人は40歳以上だった。

    ・タンザニア、 キゴマ州警察のジャファリ・モハメド署長によれば、 この事件で村の薬師を含む23人が逮捕された。 計画的殺人罪で裁判にかけられる。 

    ・人権保護団体によると、タンザニアでは毎年、およそ500人が「悪魔術」 に従事したとしてリンチにかけられているという。 

    詳しくはソースで読んでね!
    http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_11/278521852/

    1002: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    タンザニア
    中央アフリカ東部の共和制国家で、イギリス連邦加盟国である。
    svg


    東アフリカ大陸部のタンガニーカとインド洋島嶼部のザンジバルから構成され、ザンジバルは中央政府から強い自治権を確保したザンジバル革命政府によって統治されている。

    また、アフリカでも有数の大自然に恵まれ、文化的にもスワヒリ語を公用語とし、アフリカ在来の言語が大きな役割を果たしている数少ない国家である。 
    wikipedia 
    以下、このニュースに対する2chの反応 【タンザニアの村人7人、黒魔術に携わったとして火あぶりで処刑される】の続きを読む

    このページのトップヘ