たびそく!

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    以下の記事はコメント欄をまとめています。ご協力よろしくお願い致します(2014.09.07)
    【画像】スペインのガウディ建築の写真をひたすら紹介して行く

    健康

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    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    タバコより危険!? 「がんを誘発する物質」がたくさん含まれるアブナイ食品4つ

    記事によると
    ・がん予防のために、タバコをやめ、食生活を改善しているという方も少なくありませんが、ヒトに対して発がん性をもつとされる物質が含まれている身近な食品が、実は多数ある

     ・農林水産省が公表している情報を参照しながら、“がんを誘発する”とされる物質を多く含んでいる身近な食品について、フードアナリストの筆者が解説。


    ・がんを誘発するかもしれないと警鐘が鳴らされているのは、“アクリルアミド”という物質。これは炭水化物を多く含む原材料を120℃以上で加熱調理した食品に含まれる物質だそうです。


    ▼1:ポテトチップス
    ポテトチップスはこの条件に当てはまる食品で、農林水産省の調査や諸外国の分析結果においても、多くのアクリルアミドが含まれている


    ▼2:フライドポテト
    フライドポテトもアクリルアミドを多く含む食べ物。分析結果では最大値でなんとポテトチップスの約1.5倍ものアクリルアミド濃度が計測されている。


    ▼3:ケーキ・パイ類
    原料に小麦を使っていて、高温で調理されるものが多いケーキやパイ類からは、ポテトチップスと同じくらい多くのアクリルアミドが検出されている。


    ▼4:インスタントコーヒー
    コーヒー豆やほうじ茶葉、煎り麦のように高温で焙煎した食品にもアクリルアミドが高濃度に含まれていることが報告されている。

    詳細はソースで読んでね!
    http://news.livedoor.com/article/detail/9481720/

    【「がんを誘発する物質」がたくさん含まれる身近にあるアブナイ食品4つ】の続きを読む

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    PP_hotcake500

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/11/03(月) 09:44:41.55 ID:???0.net
    脂肪たっぷりのバター、実際はどっちも健康に最も良い食材ではないものの、パンのお供や料理など、どちらを使おうか迷ったとき、どちらを選べば良いのでしょう?

    米栄養士であり、栄養管理サービス会社CEOリサ・モスコヴィッツ氏によると、そんな疑問の軍配はバターに上がるよう。

    まず、バターとマーガリンは、脂肪含有量とカロリーはほぼ一緒。

    大さじ1杯当たり約100キロカロリーで、11~12グラムの脂肪を含んでいます。


    しかしながら、この二つには脂肪の質に違いがあります。

    マーガリンは消炎作用のある一価不飽和脂肪と多価不飽和脂肪を多く含み、一方でバターは殆どが飽和脂肪。


    飽和脂肪はコレステロールや心臓の健康にマイナス影響を及ぼすことで知られています

    (ただ、モスコヴィッツ氏によると、最近では、これまで考えられていたほどのネガティブな影響については懐疑的な見解も出ているとのこと)。


    では、なぜそれでもバターの方が良いの?

    それは多くのブランドのマーガリンがトランス脂肪というさらに健康リスクの高い脂肪を含むため。

    「この脂肪は最も健康に良くないと言われ、特に心臓の悪影響を及ぼすとされている」
    (モスコヴィッチ氏)のだそう。

    飽和脂肪よりもはるかに重大な健康リスクとつながっているのだとか。

    どのみちどちらも高カロリー、でもやはり健康リスクを少しでも低減するためには、バターを選ぶのが正解のようですね!

    http://news.livedoor.com/article/detail/9425799/

    【バターとマーガリン、結局どちらが体に良いのか】の続きを読む

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    N112_egaodehamigaki500

    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    衝撃の事実!歯ブラシの無い古代人のほうが虫歯が少ないという研究結果が発表される
    http://www.yukawanet.com/archives/4766988.html

     記事によると
    ・古代ブリトン人は、現代人よりも歯周病の数が遥かに少なかった

    ・専門家によると、現代人は喫煙などによって口腔の健康状態を悪化させており、結果的に歯周病になりやすいという原因もあるのかもしれないと話している

    ・現代では、10人のうち3人が歯周病を抱えているが古代の人は300人のうちたった5%しか歯周病がいなかった

    詳しくはソースで読んでね! 
    以下、このニュースに対する2chでの反応 【【衝撃】歯ブラシの無かった古代人のほうが虫歯が少なかったということが判明】の続きを読む

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    N912_houbokusaretaushi500

    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    牛乳の飲み過ぎは健康に悪い?  スウェーデン研究

    記事によると
    ・ 英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルで29日に発表されたスウェーデン人を対象とした調査では、牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、女性では骨折が増えるとの結果が示された。

    ・スウェーデンのチームが実施した調査は、39~74歳の女性6万1000人を対象にした約20年にわたる観察記録と、45~79歳の男性4万5000人以上を対象にした11年間の観察記録に基づいたもの。

    ・女性の10年間の死亡率は1000人当たり126人だったが、牛乳を1日3杯以上飲む人では同180人だった。1日に飲む牛乳の量が1杯以下の人では、この割合は同110人だった。

    ・女性が股関節部を骨折する割合は、牛乳摂取量が多い人で1000人中42人、平均で同35人、牛乳摂取量が少ない人で同31人だった。

    ・研究者によると「1日3杯以上の牛乳を飲む女性は、1日1杯未満の人と比べ、死亡率が90%高く、股関節部の骨折が60%多く、骨折全般では15%多かった」とのこと。

    ・一方の男性では、死亡率の差は比較的小さくm骨折の割合では、牛乳の摂取量による違いはほとんどなかった。

    ・またチーズやヨーグルトなどの発酵乳製品の摂取量が、特に女性の間での死亡率と骨折頻度の低下と関連することも発見された

    ・測される理由の一つとして、チーズと違い、牛乳には糖類の一種「D-ガラクトース」が多く含まれていることが論文では指摘されている。D-ガラクトースは動物実験により、老化を促進し、寿命を縮める物質であることが分かっている。
     
    詳しくはソースで読んでね!
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000029-jij_afp-int 

    【牛乳を飲む人は寿命が短く老化が加速、骨折が増えることが判明】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 16:51:26.44 ID:???0.net
    ◆人間の寿命は延びるが、120歳が上限

    海外メディアによると、過去10年間で、世界の百歳以上の高齢者数は71%増加した。

    専門家は、継続的に寿命は延びるが、人間の寿命の上限は120歳だと指摘した。

    70歳のコリン・ブラックモアさんは「人間の寿命が120歳を超えることは珍しく、医学、科学技術が進歩しても、この上限を突破することは難しい」と指摘した。

    年老いた医学者と科学者からなるチーフによると、医学技術の進歩は人間の寿命の延長に対する効果が有限的で、高齢者の健康と生命品質の改善に対する効果が顕著だが、寿命の上限の突破することは難しい。

    コリンさんは英国の神経生物学者で、英国医学研究協議会の主席執行官を務めていた。

    新華ニュース 2014年10月25日 11時48分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9397237/ 

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