たびそく!

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    以下の記事はコメント欄をまとめています。ご協力よろしくお願い致します(2014.09.07)
    【画像】スペインのガウディ建築の写真をひたすら紹介して行く

    日本食

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    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    ■刺身好きの日本人、どうしてナマ物を食べるのか?=台湾ネット

    記事によると
    ・「台湾版Yahoo!知恵袋」に、「どうして日本人は、生の魚を食べ始めたの?」という質問が上がった。質問者は「ナマ物には細菌がいるのに、なぜ好んで刺身を食べるのか」と、疑問に思ったらしい。

     ・ベストアンサーに選ばれたのは、「刺身というのは魚の身だけではなく、鶏を始め動物の肉のことも指す」という書出しのものだった。

    ・回答者は古文書から引用し、西暦1300年頃から始まった習慣だと述べ、火を使う以前の人類はナマ肉を食べており、「シンガポールにも魚の刺身があり、ペルーにはセビチェ、ハワイにはポケという料理がある」とし、現在も世界各地にいわゆる“刺身文化”があると説明している。

    ・さらにテーマを追求し、1300年当時の日本は食料の保存状態が悪く、細菌問題があったなど述べた。

    ・「ただし医学の進歩により、食べ物からの細菌が人体に影響を与えることが判明し、食中毒や感染症の対応策を日本人は考えた」と流れを説明。

    ・菌や虫の発生度が高い食べ物はなるべく控え、調味料や薬味を工夫したなど伝えた。

    ・わさびを加えることで殺菌効果や消臭、そしてうま味も引き出す「醤油が最高の調味料」、と回答者は絶賛。

    詳しくはソースで読んでね!
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1345367
    ▼以下、おーぷん2chでの反応 【台湾ネット「 刺身好きの日本人、どうしてナマ物を食べるのか?」】の続きを読む

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    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    うなぎのかば焼きをヒントにした新メニューがフィリピンで人気だとマニラ経済新聞が伝えています。

    バーベキューグリル専門店「Reyes Barbecue(レリス・バーベキュー)」が提供している「うなぎのかば焼き」をイメージした新メニュー「Grilled Bangus Meal(グリルド・バンガス・ミール)」(145ペソ=377円)が、人気を集めている。

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    via マニラ経済新聞 



    使われている魚はウナギではなく・・・


    バンガス(英語名 ミルクフィッシュ)と呼ばれる魚を使った料理のようです。このバンガスという魚、フィリピンでは大衆的な魚のようで、フライにしたり、香草焼き、酢漬け等にして食べられています。

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    バンガスのフライ photo credit
     

    バーベキューグリル専門店のオーナーが日本食料理店でウナギの蒲焼きを食べた時、「バンガスもうなぎと同じように脂がのっており癖が無い魚なので、かば焼き風に料理できるのでは」と思いつき商品開発を行ったとのこと。


    実際のところ、脂の乗ってて淡白な魚を蒲焼きにすれば不味くなりようはない気がするんで、興味のある人はマニラで食べてみてはいかがでしょうか?
    ▼以下、このニュースに対する2chでの反応 【うなぎのかば焼きをヒントにした料理がフィリピンのマニラで人気に】の続きを読む

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    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    ブラジルでブレイク中! 未知の食べ物「すき家の牛丼」

     記事によると

    ・ブラジルのすき家は、牛肉、米を始め、基本的にブラジルの食材を使用している。ブラジルの肉牛は日本で使用しているアメリカ産とは種類も餌も違う。そのため、なかなか日本と同じ味を出すのは難しい。
     
    ・ブラジルでは外食産業で一定以上の質の人間を集めるのは日本以上に難しい。大卒は絶対に来ない。それどころか、言葉は話せるけど文字が書けないという人もいる

    ・ブラジルの店員は時間にルーズ。サッカーの試合があったら来ない。病院で診断書をもらえば給料が保障されるため、風邪や腹痛を理由にすぐ休む

    ・現在、ゼンショーはブラジルで9店舗の「すき家」を展開し、そのなかで繁盛店の売り上げは、日本の中でもトップクラスに入る

    詳細はソースで読んでね!
    http://president.jp/articles/-/13630 

    【ブラジルに進出している「すき家」が結構繁盛しているらしい】の続きを読む

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    1: ドラゴンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 11:04:18.21 ID:vWj5gYPv0.net BE:404120227-PLT(13001) ポイント特典
    今回は、アンケートサイト「みんなの声」で1万9208人を対象に実施された「外国生まれと聞いてびっくりなものは?」というアンケートを元に、ランキング上位5つに選ばれた意外な外国生まれのものをその由来などを交えながら紹介していきたいと思います。


    5位:花火(from 中国)
    日本の伝統技術という認識が強く、外国から来たというイメージがない人もいるでしょう。

    それもそのはず、古くは室町時代の『建内記』に中国人が花火を行ったという記述があるほど歴史は古いのです。

    その後、鉄砲伝来あたりからは火縄銃で使われる火薬製造の技術もあり、花火が徐々に作られるようになり、江戸時代に戦乱が収まってからは、花火の専門業者なども現れたそうです。

    なお1648年には、あまりにも花火が人気だったため、ときの幕府が「隅田川」以外での花火を禁止したという歴史も…。

    これが現在の隅田川花火大会につながるというわけです。


    4位:とんがりコーン( from アメリカ)
    1978年の登場以来、指にはめて食べるキッズが続出し、現在でも人気があるハウス食品のお菓子「とんがりコーン」。

    実はこのお菓子は、バーモントカレーなどのヒット商品を抱えていた当時のハウス食品がアメリカの大手食品会社「ゼネラルミルズ」と技術提携した際、同社の代表的なお菓子のひとつ「Bugles」の技術を取り入れて作られたものなんです。

    「Bugles」で検索してもらうと、とんがりコーンと全く同じあの三角すいの形のお菓子を発見することができると思います。

    確かに、とんがりコーンのCMってアメリカのとうもろこし畑などでロケをした映像が使われていますよね。

    今や日本を代表するお菓子のひとつですが、元々はアメリカ生まれなのです。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9367065/

    2: ドラゴンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 11:04:57.20 ID:vWj5gYPv0.net
    >>1の続き 

    3位:豆腐(from 中国) 
    冷奴やお味噌汁の具など、日本の食卓に欠かせない食材である豆腐も、実は中国から伝来したもの。

    諸説は様々ありますが、高野山の空海が日本に伝えたと言われる話はかつて歴史の授業などで聞いたことがある人もいるのではないでしょうか? 

    ちなみに豆腐といえば「木綿」派と「絹ごし」派で分かれますが、江戸時代に一気に国民食となった豆腐は基本的に木綿豆腐のことだったそうです。

    絹ごし豆腐を江戸で最初に売ったというのが、鶯谷に店を構える「笹乃雪」で、現在も老舗豆腐料亭として親しまれています。 


    2位:天ぷら(from ポルトガル) 
    スシ・ゲイシャ・テンプラといえば、外国人が知っている日本の言葉ですが、その天ぷらも元々はポルトガル伝来の「フリッター」という揚げ物料理だと言われています。 

    諸説様々ありますが、当時日本に来ていたポルトガル人がフリッターを作っていた時、日本人が「それは何という料理だ?」と聞いたところ、ボルトガル人が「temperar」=「料理をしている」と答えたのを料理名だと思ったため、「テンプラ」という名前になったなどと言われています。 

    あくまでも見よう見まねで作ったものが、やがて日本独自のスタイルに変わり、現在の天ぷらになったわけですね。

    とんかつの元となったカツレツなどもこの当時に日本に伝わったもので、同様に日本独自のカスタマイズを果たしています。

    3: ドラゴンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 11:05:22.79 ID:vWj5gYPv0.net
    >>2の続き 

    1位:ポン酢(from オランダ) 
    そして、栄えある第1位がポン酢です。

    これからの寒い季節に鍋料理で欠かせないポン酢ですが、元々はオランダの「pons」が元となった言葉と言われています。

    さらに、「pons」自体も英語の「punch」という言葉が元となっていまして、「punch」といえば日本でも馴染みのあるフルーツポンチのポンチです。 

    そう、つまり元々は果汁が入ったお酒だったのです。

    日本でも元々料理用に伝わってきたのが、やがて橙などの柑橘系の絞り汁の総称となり、現在では一般的に「ポン酢醤油」のことを「ぽんず」と呼ぶようになったのです。

    鍋が食べたくなってきますね。

    【実は日本生まれじゃないものランキング TOP5がこちら・・・】の続きを読む

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    1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    ドイツで豆腐が大人気 需要高まる見込み
    58

    記事によると
    ・ドイツでは野菜中心の食事に関心が高まり、いわゆる「ベジタリアン」が増えるなか、需要が一段と高まると見込まれている。

    ・ベルリンにあるスーパーマーケットでは、オリーブ入りの豆腐やカレーマンゴー味の豆腐など20種類以上の豆腐が並び、売り上げは毎年30%伸びているとのこと。

    ・ドイツの豆腐は日本の豆腐に比べて固く、独特の風味が楽しめ、細かく切ってサラダに混ぜたりパンに載せたりして食べるのが人気

    ・ドイツではもともと動物愛護の意識が高く、家畜を工場のような環境で食肉処理することに抵抗を感じ肉を敬遠する人が増えていて、いわゆるベジタリアンが10人に1人に上っている。

    詳しくはソースで読んでね!
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141011/k10015317801000.html 

    1002: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    たぶんこのニュースで言ってる豆腐

    ・オリーブ入りの豆腐
     10

    ・カレーマンゴー味
    47

    ・バジル味
    29

    ・さらには豆腐のウィンナーも
    35

    via https://taifun-tofu.de/en


    【ドイツで豆腐が大人気に。ベジタリアンの増加により肉の代替品として注目】の続きを読む

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    Curry_and_rice

    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 14:20:35.87 ID:???0.net
    「すごくおいしいですね。一体、これはなんという料理ですか?」
    インド人に日本のカレーを食べさせると、こんな感想がよく返ってくるという。

    実際に日本と本場インドのカレーと食べ比べてみると味も形状も大きく違っているためだ。
    (※長文記事につき、日本にカレーが入ってきた経由の下りを中略します。)


    インドには日本のカレーライスを出す和食レストランもある。いわば、本場インドへのカレーの“逆輸入”だ。

    筆者がインドに長期出張していた際に立ち寄ったので、その様子を紹介しておこう。

    インド最大の経済都市ムンバイのバンドラ地区。

    繁華街の一角に店を構える和食レストラン「幸福」は日本人駐在員のほかインド人の若者や富裕層にも人気が高い繁盛店だ。

    看板メニューは「ジャパニーズ・カレーライス」(550ルピー=980円)。


    チキン、ポーク、エビの3種類あるが、店員によると「多い日は1日で20皿近く注文が入るほど。
    店のメニューでも1、2を争うほど人気が高い」という。

    ポークはパン粉をまぶして油で揚げてあり、日本の「カツカレー」に相当する。チキンやエビの人気も高い。

    日本人にはなじみの深いトロリとした食感。米は粘り気のある米を使用しており、ニンジン、ジャガイモ、タマネギが具材として入っている。

    果たして、日本のカレーライスは地元のインド人にとってどんな味なのだろうか?

    実際にカレーライスを注文した何人かのインド人に尋ねてみると……。

    「トロリとしていて西洋のシチューのような風味だね。香辛料の香りはほとんどないし、ライスに粘り気があり、インド料理とはまったく違う。でもすごくおいしい」(40代男性)、

    「インドでは食事を手で食べるので、米に粘り気があると指にくっついてやや食べにくいかもしれない。 でも、フォークやスプーンで食べれば問題ないわ」(30代女性)などの感想が返ってきた。


    ■スシと並ぶ「クール・ジャパン」?
    インド料理とはまったく異なる料理として受け止められているが、反応は悪くないようだ。

    インドでも大都市では世界的な潮流の和食は大ブーム。「スシなどと並んでクールな食べ物」と受けているらしい。

    ビーフカレーやポークカレーは宗教上の理由から食べられない人もいるが、メニューにはチキンカレーやエビカレーもある。

    どんな具材にも合うので新たな“和食”(クール・ジャパン)として、やがてインドに浸透するかもしれない。


    インドで生まれ、英国を経由して独自の発展を遂げた日本のカレーライス――。

    帝国主義、植民地統治、独立運動、文明開化……。様々な時代背景を乗り越え、互いに影響を及ぼしあいながら、新たな食文化が生まれてゆく。

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77749350Q4A930C1000000/?dg=1

    【インドで日本のカレーが人気らしい・・・「スシなどと並んでクールな食べ物」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2011/12/08(木) 08:52:54.77 ID:CTnCgo3N.net
    おにぎりのご飯が酢飯

    【海外の日本食にありがちなこと】の続きを読む

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    Various_sushi,_beautiful_October_night_at_midnight

    1: アンクルホールド(秋田県)@\(^o^)/ 2014/08/04(月) 23:51:23.99 ID:wmVa8WJu0.net BE:194767121-PLT(14001) ポイント特典
    【寿司屋の板前に聞いた「このお客さんツウだな」と思う注文方法ベスト3】


    3位:予算を言っておまかせで注文

    「まずは上や特上を頼む人が多いですが、○○千円でおまかせと予算を言われて注文されると『この人慣れてるなぁ』と思いますね。

    お決まりだと定番のものを出しますが、おまかせは予算内でどれだけ美味しいものを出せるか組み立てる腕が必要ですから。」


    2位:今日のいいとこでおまかせ! と注文

    「3位と似たような理由ですが、『いいとこ』と言われるとヘタなものを出せないので、かなり緊張しますね。逆にその日に一番美味しいと
    思うものを出せるので楽ではあるんですが。」


    1位:最初は一番安い並を注文
    「一見さんで一人客、さらに最初は並しか頼まなかったらほぼ100%ツウだと思いますね。それで美味しかったら別で注文をくれるし、ダメだと思われたら
    並のお金だけお支払いただいてお愛想。寿司屋巡りをしている人の食べ方ですよ。」

    ……とのことだった。なんだか並を頼むと貧乏だと思われそうであえて上を頼んでいたが、寿司屋からすると並だけ注文する人は逆にツウだと思うらしい。

    ちなみに “最初に玉子から食べる” など、ツウだと思われる定番をガチでやられるのは逆に「緊張してるのかな(笑)」と思ってしまうそうだ。

    確かに予算を言っておまかせで注文する人はたまに見かけたが、やっぱり食べなれている人なんだなぁ。いつかはそんなかっこいい大人になりたいものである。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9113416/

    【回らない寿司屋にツウだと思われる注文 一位「並を頼む」不味いと二度目無いし美味けりゃ注文する】の続きを読む

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