たびそく!

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    以下の記事はコメント欄をまとめています。ご協力よろしくお願い致します(2014.09.07)
    【画像】スペインのガウディ建築の写真をひたすら紹介して行く

    閲覧注意

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    1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
    ■切り落とされて20分経過したコブラの頭が、ヘビ料理人に噛みつき料理人死亡…中国

    記事によると
    ・ 中国・広東省仏山で、ヘビ料理人がコブラに噛み付かれて死亡。

    ・蛇のスープを作るために インドシナドクハキコブラを切り刻んでいた。

    ・首を切り落として20分以上経っていたにも関わらず、料理人の手に噛み付いた。

    ・専門家によるとすべての爬虫類は、体を切り離されても最長1時間くらい生き続けられるとのこと。

     詳しくはソースで読んでね!
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1775 

    【【閲覧注意】中国のヘビ料理人、調理中に切り落としたコブラの頭に噛み付かれ死亡】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/08/18(月) 23:02:10.35 ID:???0.net
    ドイツ人のロルフ・ブーフホルツさん(55歳)は、ピアスの穴あけ世界最多記録保持者として
    ギネスブックに認定されています。顔面ピアスだらけで、額には2本のツノもインプラントしています。

    全身のピアス穴は全部で453個。そのうち278個が性器のまわりにあります。

    彼はドバイ空港の税関で入国拒否されてしまいました。

    ブーフホルツさんが黒魔術を使っていると入国管理局が判断したためです。


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    詳しくはソースで!
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-2727117/Man-piercings-denied-entry-Dubai.html


    【【閲覧注意】とあるドイツ人男性がドバイ空港にて入国拒否された驚きの理由とは】の続きを読む

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    猫食文化
    イエネコを食肉に加工し食べることで、世界各地にさまざまな形でみられる。


    戦時や極貧状態の人々がやむをえずネコを食べるだけでなく、猫食が幸運と健康をもたらすとして古くから伝統的な料理法を持っている社会も存在する


    中国の両広(広東省および広西チワン族自治区)とベトナム北部では、冬にネコの肉を食べると身体が温まると考える人々がおり、特に高齢者の間で多いが、より寒さの厳しい華北では猫は人間の食べ物と考えられていない。

    中国では年に400万匹の猫が食べられており、猫の消費は増加傾向にある

    その他、スイスの農村、スペインバスク地方、ペルーの一部地域等でも猫食文化が存在している。

    日本では幕末までネコが食されていた。

    琉球諸島では肋膜炎、気管支炎、肺病、痔に効果があるとされ、汁物仕立てにしたマヤーのウシルなどがよく食べられていた。

    戦後の食糧難の時期、広島市の闇市ではネコのおでんが売られており、中沢啓治は「あれは本当においしかった」と記憶している。


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    wikipedia



    1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/08/08(金) 22:45:23.84 ID:???0.net
    ベトナムで根強い猫肉食の習慣、飼い主は捕獲リスクに戦々恐々
    http://www.afpbb.com/articles/-/3022180
    AFP/Cat Barton 2014年08月08日 16:31 発信地:ハノイ/ベトナム

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    【8月8日 AFP】
    ベトナムでは「小さなトラ」、つまり猫の肉の料理をビールのつまみにする人が後を絶たない。

    猫肉食は表向きには禁止されているものの、 猫を飼っている人々はペットが食材として何者かに捕獲される不安を常に抱えながら生活している。


    首都ハノイ(Hanoi)市内中心部の洗車場の隣でひっそりと営業している飲食店では、猫を溺れさせ、毛皮を剥いでから、肉を刻んでにんにくと炒め、空腹の客に提供している。

    「猫肉を食べる人は多い。珍味なので試してみたいんだ」

    と、店長のトー・バン・ズン(To Van Dung)氏(35)は説明した。

    ベトナム当局は猫をネズミ駆除に役立てるのを奨励するため、猫を食用とすることを禁止しているものの、ハノイ市内には猫肉の料理を出す飲食店が依然として数十軒ある。

    猫の飼い主の多くは捕獲を恐れて家の外に出さないようにしているため、路上で猫を見かけることは滅多にない。

    以下、ソースで全文を読む (画像あり)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3022180 
    (管理人注意)ソース元の画像、文章の著作権保護のため一部省略しました。
    猫が調理されている画像等に興味のある人はソース元でご覧下さい。(閲覧注意) 【ベトナムに根強く残る猫肉食の習慣。飼い主はペットが盗まれる不安を抱え生活】の続きを読む

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