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1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/10/31(金) 19:29:39.84 ID:???0.net
ロシアの望遠鏡が、地球と衝突すれば巨大な爆発を起こす小惑星を発見した。

2013年2月のチェリャビンスク隕石より遥かに巨大なもの。

ロシアにただ一つしかないロボット望遠鏡「マステル」が新たな小惑星を発見した。

2014UR116と名付けられた。モスクワ国立大学によれば、小惑星の直径は370m。

有名な「アポフィス」よりも大きい。チェリャビンスク隕石の20倍の大きさだ。

地球と衝突すればチェリャビンスク隕石の1000倍の威力の爆発が起きる。

その気になる衝突の確立は、不明。


モスクワ国立大学教授でグローバルロボット望遠鏡ネットワーク「マステル」プロジェクト主任のウラジーミル・リプノフ氏によれば、小惑星が地球に落下した場合、大津波が発生し、あるいは、欧州全土が壊滅するという。

10月31日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_31/279448910/

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします  ID:tabisoku.blog.jp
チェリャビンスク隕石
2013年2月15日に、ロシア連邦のチェリャビンスク州の上空を通過し、周辺に人的被害を及ぼす自然災害をもたらした小惑星の一部である。

小惑星は地球の大気圏に突入後、隕石雲の尾を曳きながら落下し、チェリャビンスクの上空約20kmで複数の破片に分裂した。

隕石が超音速で大気を通過し、さらなる分裂をおこしたことにより、TNT火薬約500キロトン相当という爆発的なエネルギーが放出された。

これにより地上に到達した衝撃波は、4474棟の建物に損壊をおよぼし[3]、割れたガラスを浴びるなどで1491人が重軽傷を負った。
wikipedia 

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